NEWS & UPDATES

新しい動きは
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アプリの公開、アップデート、サイトからのお知らせをまとめています。

新しい動きを表現した右向きに走る人物の線画
LATEST2026.10.01

01 / ARCHIVE

すべてのお知らせ

UPDATE

WAKARU v1.6.1 を公開しました。

付箋の右クリック生成が資料へ届くようになり、図解に停止と読込タイムアウト、枠比の縮退が入りました。

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UPDATE

WAKARU v1.6.0 を公開しました。

大容量資料を分割表示し、対話型の図解をStudioとライブ解説で共有、資料へ付箋を貼れるようになりました。

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UPDATE

WAKARU v1.5.0 を公開しました。

送信文が会話へ即時表示され、無効なツール呼び出しは繰り返さず有限回で終了します。資料全体の翻訳PDFは全ページを検証して1件の成果物にまとめます。

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RELEASE

WAKARU v1.6.1 を公開しました。

資料を根拠つきで「わかる」に変える。

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UPDATE

WAKARU v1.4.0 を公開しました。

MLXBar接続を選択モデルの実生成で確認できるようにし、資料の拡大・倍率調整とライブ解説を閉じた際の表示幅を改善しました。Studioとライブ解説の資料検索・引用も強化し、指定のローカルAIで根拠付き文書作成を検証しました。

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RELEASE

mterm v1.0.0 を公開しました。

AndroidでDebianターミナルとClaude Codeを使う。

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UPDATE

win-plus v1.1.0 を公開しました。

スクショ内のQRリンクをプレビュー下に一覧表示し、タップで既定ブラウザ起動。狭い設定画面のはみ出し修正と撮影の二重実行修正を含みます。

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UPDATE

Media Master v1.9.1 を公開しました。

デスクトップ区切り線のコントラスト修正。

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UPDATE

Media Master v1.9.0 を公開しました。

Material Design 3準拠のUI刷新とテスト戦略整備。ナビゲーションバー・部品正規化・Roborazzi導入。

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RELEASE

win-plus v1.1.0 を公開しました。

タスクトレイ常駐のWindows拡張ユーティリティ。

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RELEASE

Media Master v1.9.2 を公開しました。

写真・音楽・書類・ストレージ・ネットワークを一つにまとめて管理。

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UPDATE

WAKARU v1.3.0 を公開しました。

資料のタブ切替え後も閲覧位置を保持し、ライブ解説を閉じると閲覧領域が広がります。Studioは資料読み込み、折りたたみ式のツール履歴、ドラッグ&ドロップ、PDF・Word生成、SearXNG・Tavily検索を強化。Gemini、OpenRouter、Claude、GLM、Ollama、MLXBar、LM Studioの接続プリセットも追加しました。

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UPDATE

Media Master v1.9.2 を公開しました。

ビューア下スワイプ戻り・継ぎ目のないフェード・Manage実名。

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UPDATE

Media Master v1.8.0 を公開しました。

DeX文字色修正・モード状態表示・Markdown表とグラフ・プレビュー高速化・そのまま表示・半透明ツールバー・LAN自動検出に対応。

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UPDATE

win-plus v1.0.1 を公開しました。

設定画面が確実に中央に開くよう修正し、クラッシュ安全性とメモ復旧力を強化した安定版です。

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UPDATE

WAKARU v1.2.0 を公開しました。

Webリンクの資料に抜粋表示とライブ表示の切替を追加しました。通常は抽出テキストの抜粋表示のまま引用と一致し、切り替えたときだけ元のページをスクリプト付きで描画します。資料を切り替えると抜粋表示に戻ります。既存プロジェクトと設定はそのまま利用できます。

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RELEASE

Humi v1.6.0 を公開しました。

ターミナルをタイルで並べる macOS アプリ。

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UPDATE

WAKARU v1.1.0 を公開しました。

ライブ解説の回答を選択・コピーできるようになり、過去の会話と今回の会話を分けて表示します。チャットはStudioと同様のメッセージ形式に、パネル幅は24〜44remで自由に変更できます(資料表示は自動で追従)。出典は必要なときだけ表示し、日常の受け答えでは出しません。既存プロジェクトと設定はそのまま利用できます。

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UPDATE

MLXBar v2.4.1 を公開しました。

v2.4.0の監査で見つけた4件を修正するパッチリリースです。ログレベル設定をAPIサーバと管理サーバの両方へ配線し、許容値を検証するようにしました。メモリガードと同時接続数・ログレベルの反映タイミング注意文と、要求サイズ表示の注記を追加しています。新規機能の追加や既定値の変更はありません。

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UPDATE

MLXBar v2.4.0 を公開しました。

これまでのOMLX相当機能の設定を、設定画面とmlxbarctlの両方から管理できるようにしました。モデル常駐上限・同時生成ヘッドルーム・モデル別メモリ上限、キャッシュ詳細、生成の入力上限・タイムアウト・メモリガード、API要求上限、ログレベル、LM Studioフォルダ、RAG調整、フォールバック切替に対応します。新規エンジン機能の追加はなく既定値はそのままです。将来用のゲートは表示のみです。

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RELEASE

Save battery v1.0.0 を公開しました。

充電上限をメニューバーから制御。

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RELEASE

YMM4M v1.0.5 を公開しました。

YukkuriMovieMaker4をMacで動かす互換環境。

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UPDATE

α6k転送 v1.1.1 を公開しました。

中止応答の改善、保存成功判定の厳格化、再起動後の進捗表示、重複バインド要求の待機解消などフルデバッグの修正を含みます。単体テスト11件・実機e2e・回帰試験で検証済みです。

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α6k転送 v1.1.0 を公開しました。

動画(MP4)転送、バックグラウンド転送(通知・中止対応)、端末上履歴による保存済みラベル、保存フォルダ指定に対応しました。α6000実機のDLNA全件調査でMP4公開を確認、RAWは非公開のため対象外です。実機の転送と回帰試験で検証済みです。

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α6k転送 v1.0.2 を公開しました。

承認ダイアログ表示中のタイムアウトと競合する不具合を解消し、バインド切断の表示漏れを修正しました。転送中のWi-Fi切断は早期に打ち切って再接続を促します。

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α6k転送 v1.0.1 を公開しました。

空や日本語まじりのパスフレーズで接続を押すと落ちる不具合を修正し、タイムアウト後の接続要求残留とバインド切断の表示遅れも解消しました。メモリ上限の追加とカメラ探索の拡張を含みます。実機のストレステストと転送で検証済みです。

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RELEASE

α6k転送 v1.1.1 を公開しました。

Sony αカメラの写真・動画をWi-Fiで取り込む。

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UPDATE

MLXBar v2.3.0 を公開しました。

会話の分岐やワーカー再起動後にも計算済みのプロンプトを再利用できる、実験的Paged KVキャッシュを追加しました。plain mlx-lm KVCacheだけを対象に、256トークンごとの検証済みブロックをSSDから復元します。既定ではオフで、非対応モデル、メモリ不足、破損データ、復元失敗は従来のキャッシュまたは通常生成へ自動的に戻ります。設定画面とmlxbarctlで有効化・状態確認・専用キャッシュ削除ができます。

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RELEASE

Edit Pro v1.1.1 を公開しました。

音楽・動画・画像・アニメ制作プラットフォーム。

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Fcam pro v2.5.3 を公開しました。

通常横画面の設定レールを狭くしてスクロールをなくし、プレビューを残り領域いっぱいへ拡張しました。「その他」も4項目を1行に整理。プロモードのレイアウトは変更していません。

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Fcam pro v2.5.2 を公開しました。

通常の写真・動画・スローで縦画面プレビューを操作部直前まで拡張し、レンズ選択を下端へ重ねて不要な空白を解消しました。プロモードの正確な4:3/16:9枠と、切替・回転時の単一プレビュー安全設計は維持しています。

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Fcam pro v2.5.1 を公開しました。

通常モードのプレビュー位置と縦横の余白を修正し、主要操作をPhotography Pro風の正方形タイルへ整理しました。バックグラウンド録画は画面オフや履歴からの削除後も継続し、停止時に保存完了を待ってからプレビューへ安全に復帰します。

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Fcam pro v2.5.0 を公開しました。

プロ/通常モードと縦/横を連続で切り替えてもプレビューが止まらない構成へ更新しました。4:3/16:9の形を保つプレビュー、ドラッグで編集できるモードバー、色・並び順・上書きに対応した撮影プロファイルを追加しています。

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Fcam pro v2.4.0 を公開しました。

プロモードをPhotography Proの操作思想に寄せ、縦画面でもプレビュー、撮影情報、設定が自然につながるGUIへ刷新しました。現在値付きの設定デッキ、端末の対応範囲に合わせた撮影プリセット、自作できる撮影プロファイルを追加し、横画面の項目欠け、回転時のプレビュー、撮影開始直後の競合、Sony端末の画面端残像も修正しました。

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Fcam pro v2.3.0 を公開しました。

プロの操作画面をアイコン選択式に作り替え、プレビューは撮影範囲そのままの縮小表示になりました。タップ測光は枠内タップで解除・枠外タップで合わせ直し、バックグラウンド録画は通知から一時停止・再開できます。Galaxyの望遠など隠れたレンズの認識、レンズ連打時の初期化失敗も修正し、実機で検証しました。

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Fcam pro v2.2.1 を公開しました。

v2.2.0 の機能を多様な端末で動くよう固めました。高フレーム要求を拒む端末でもプレビューを維持し、パノラマはJPEG撮影・回転センサなし端末のタイマー撮影・低RAM端末の軽量合成に対応、撮影中の発光も止めました。

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Fcam pro v2.2.0 を公開しました。

スローモーションとパノラマ撮影を追加しました。スローは高速撮影対応レンズで高フレーム録画し無音のスロー動画として保存、パノラマは最大8枚を自動撮影して合成します。露出が完全オートの間は露出補正スライダーが出て、RAW対応レンズではJPEG/JPEG+RAW/RAW(DNG)を選べます。スマホ表示は下部シャッターバー構成になり、タブレットはマニュアル展開時にパネルが広がります。

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Fcam pro v2.1.0 を公開しました。

ズーム中の倍率をパネル上部に表示し、タップで1倍に戻せるようにしました。起動時はUIもカメラも必ず1倍から始まります。バックグラウンド録画は使用中のレンズと向きを引き継ぎ、録画中はシャッターとレンズ切替を無効化して誤操作を防ぎます。二重起動や音声なし端末での起動失敗も修正しました。

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Every routes Android v1.0.1 を公開しました。

ルーティンの追加ボタンと作成・保存フローを追加し、今日ビューへ反映できるようにしました。設定からシステム、日本語、Englishの表示言語を選べます。

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WAKARU v1.0.0 を正式公開しました。

初の安定版です。StudioのPDF・Word生成は形式、拡張子、MIMEを一致させ、クラッシュ時にも壊れた成果物を残しにくい原子的保存へ変更しました。AIの不正なストリームや空応答を明確なエラーとして扱い、資料サイトのプレビュー境界、巨大文書のメモリ上限、ライブ解説併用時のPDF操作バーも強化。既存プロジェクトとの互換性を維持しています。

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MLXBar v2.2.0 を公開しました。

実験的機能「アダプティブ・ハイブリッド・コンテキストメモリ」を追加しました。長い会話の古いターンを、コードや数値・ツール出力などの逐語情報はそのまま(EXACT)、自然言語の議論は短い要約ノート(LATENT。同じ履歴を再送しても再要約しないようキャッシュします)、関連性の低いターンは推論から除外(COLD。元のメッセージから復元できます)へ自動で振り分け、初回応答までの時間とメモリ使用量を抑えます。さらにソフトトークンによる圧縮を有効にすると、mlx-lm ワーカーが古い部分をモデル自身の埋め込みでまとめて先読みします(Apple Silicon での実測用の試験実装で、対応しないモデルでは自動的に通常処理へ戻ります)。既定ではオフで、有効にしない限り動作はこれまでと変わりません。コンテキスト自動圧縮とは同時に使えません。どんな失敗も通常の推論へ自動フォールバックし、API エラーにはなりません。設定画面(日本語・英語)と mlxbarctl から調整できます。

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Media Master v1.1.0 を公開しました。

DeXと通常モードの切替を堅牢化し、両シェルで同一ストレージを表示。MVI分離・除外フォルダのDataStore統一・未使用依存の撤去・Viewer単一Player化・MediaStoreのページング取得・日英UI完全対応を行いました。

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Media Master v1.0.0(正式版)を公開しました。

全削除フローに確認ダイアログを追加し、共有・SAF永続・ストリームリーク・Viewerの誤表示を修正。MIME判定と重複検出の精度を上げ、Hallmark準拠のUI仕上げを行いました。

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Every routes android-v1.0.0 を公開しました。

1日の過ごし方をプロファイルで管理。

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RELEASE

MLXBar v2.2.0 を公開しました。

MacのローカルAIをメニューバーから。

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RELEASE

OCode mlx-bar v1.18.30-mlxbar.1 を公開しました。

OpenCodeからMacのローカルAIをそのまま使う。

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WAKARU v0.3.0 を公開しました。

PDF・Word・PowerPointに白黒反転とシャープネス/コントラスト調整を追加しました。ライブ解説の追加質問は、現在のページ・資料・プロジェクト範囲を会話に沿って再検索します。StudioはEnter送信、Shift+Enter改行に対応し、過去の自分のメッセージから会話を安全に編集できます。MLXBarは専用プリセットからLM Studioと同様に接続でき、モデル一覧、推論、ツール、ストリーミングに対応します。既存プロジェクトと設定はそのまま利用できます。

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WAKARU v0.2.2 を公開しました。

Studioで作ったMarkdown・PDFなどを「資料を見る」へ取り込み、そのまま開けるようにしました。PowerPointの空表示と取り込み完了後の表示更新を修正。ライブ解説は資料内でページを移動しても同じ解説を保ち、「Studioへ引き継ぐ」を明示的に押した時だけ解説と会話をStudioへコピーします。AI文脈、ZIP取り込み、成果物パス、プロジェクト別検索索引の境界も強化しました。

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WAKARU v0.2.1 を公開しました。

ライブ解説のパネルから範囲・詳しさの切り替えタブをなくし、常に資料全体を解説します。詳しさは、最初の自動解説の下に出る「別の詳しさで作り直す」ボタンから切り替えられます(設定が標準なら「かんたん」「くわしい」)。資料ビューアは矢印キーと画面端の矢印で PDF・スライドのページを送れ、Word や Markdown・Web リーダーには上下スクロールボタンが付きました。Studio ではツールの結果を Claude のように折りたためます。Studio の AI は PDF・文書に加えて Web サイト(複数ファイル)を作れるようになり、「資料を見る」では Web サイトのフォルダを取り込んで index.html をそのままプレビューできます(サンドボックス表示)。画面構成・プロジェクト形式・ワークフローは変わりません。

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WAKARU v0.2.0 を公開しました。

「資料を見る」を垂直タブへ再設計し、開いた資料はウィンドウ幅に合わせて表示されます。ライブ解説はパネルを作り替え、開いた瞬間に資料全体をやさしく解説します(Studio とは切り離した独立の会話)。LM Studio など一部のローカルモデルで応答が返らなかった問題を修正 — Base URL に `/v1` が無くても補完し、完了マーカー `[DONE]` を送らないサーバーや tool 非対応モデルにも対応。サーバーがモデル一覧を返す場合は設定でモデルを選べます。Studio は過去の会話を開くまで表示せず、送信メッセージが入力欄に残りません。フルスクリーン時のツールバー左の余白も解消。画面構成・プロジェクト形式・ワークフローは変わりません。

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WAKARU v0.1.3 を公開しました。

設定画面のスイッチが、配布版アプリでクリックしても切り替わらなかった不具合を修正しました(「ライブ解説を有効化」を含む全スイッチが対象。キーボード操作は従来どおり)。サイドバーのプロジェクトを右クリックすると、書き出し(ZIP)と削除ができるメニューを表示します。設定ボタンをもう一度押すと、開く前の画面に戻ります。「資料を見る」で資料を開いていないときにレイアウトが左へ寄る問題と、ライブ解説の会話がページ移動で途切れて見える問題も修正しました。画面構成・プロジェクト形式・ワークフローは変わりません。

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WAKARU v0.1.2 を公開しました。

設定画面のスイッチがマウスのクリックやタップで切り替わらなかった不具合を修正しました(「ライブ解説を有効化」を含むすべてのスイッチが対象。キーボード操作は従来どおり)。MCP では、`npx`・`uvx`・`node` などのコマンドを絶対パスなしでも一般的なインストール先から見つけて起動できるようにし、SearXNG(Web 検索)用の設定プリセットを追加しました。画面構成・プロジェクト形式・ワークフローは変わりません。

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WAKARU v0.1.1 を公開しました。

推論モデルが思考を回答本文に混ぜて返す場合でも、その思考部分を切り離して表示するようにしました。Live Illustrator・Studio・テキスト整形の結果に思考の断片が残りません。Live Illustrator の質問エラーが再解説後も表示され続ける問題を修正し、依存関係の監査も通過する状態に戻しました。画面構成・プロジェクト形式・ワークフローは変わりません。

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UPDATE

MLXBar v2.1.0 を公開しました。

ローカルの知識ベース(RAG)を追加しました。テキストをコレクションに取り込むと、文書を分割し、外部のOpenAI互換の埋め込みエンドポイント(LM Studioなど)でベクトル化して保存します。チャットのリクエストに rag フィールドを付けると、関連する文章を検索してプロンプトの先頭に自動で差し込みます。既定ではオフで、rag を付けない通常のリクエストの動作はこれまでと変わりません。設定画面(日本語・英語対応)、mlxbarctl、管理APIから、コレクションの作成・文書の追加・検索テストができます。

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MLXBar v2.0.1 を公開しました。

複数モデルを常駐させるプールの不具合を1件修正しました。「最大常駐モデル数」を1にしていると、同じモデルの並列インスタンス(レプリカ)を2以上に設定してもメモリに余裕があるのに2つ目以降が必ず拒否され、同一モデルへの同時リクエストを並行処理できませんでした。「最大常駐モデル数」は異なるモデルの種類数の上限として数えるよう修正し、レプリカ数は別の設定で決まるようにしました。あわせて、レプリカが不足しているときや、保存した「同時生成の上限」が次回起動待ちのときに、その旨をステータス・mlxbarctl・設定画面で確認できるようにしました。

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UPDATE

WAKARU v0.1.0 を公開しました。

ローカルおよびLAN上のAIとの連携を安定化しました。高速な応答の取りこぼしを防ぎ、ツール利用の対応判定を改善。Live Illustratorと文書変換の失敗表示も日本語・英語でわかりやすくしました。既存の画面構成、プロジェクト形式、ワークフローは変わりません。

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UPDATE

WAKARU v0.0.6 を公開しました。

UIの視認性と整列を改善しました。標準コントロールを40px、本文を16pxへ広げ、枠線と区切りを明瞭化。アイコンの大きさ・線幅・中央位置も揃え、ライトとダークの両テーマで読みやすさを高めました。機能やデータ形式は変わりません。

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UPDATE

WAKARU v0.0.5 を公開しました。

アプリ全体のUIを更新しました。ナビゲーション階層や資料中心のワークフローは維持しながら、サイドバー、ボタン、入力欄、タブ、設定、Viewer、Studioの余白と操作感を統一。ライト・ダーク・モノトーン、表示倍率、キーボード操作も引き続き利用できます。

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UPDATE

MLXBar v2.0.0 を公開しました。

OpenAI・Anthropic互換APIを拡充しました。生プロンプトをそのまま渡すレガシーの補完エンドポイント、JSON形式での出力指定(response_format)、1回のリクエストで複数の候補を生成するn、Anthropicの拡張思考(extended thinking)に対応しています。あわせてCodex CLIからの接続手順を追記し、コンテキスト自動圧縮の設定を含めGUIの全設定をコマンドライン(mlxbarctl)からも変更できるようにしました。

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UPDATE

MLXBar v1.9.2 を公開しました。

長いコーディングエージェント(ZCode・Claude Code・OpenCodeなど)との会話が長くなるほど遅くなる問題に対応する、コンテキスト自動圧縮を追加しました(既定はオフで、設定から有効化できます)。またメニューバーのモデル表示を、常駐しているモデルをすべて対等なリストで見せる形に刷新し、モデル名のコピー、生成中のトークン速度、ロード中・応答生成中・待機中などの状態を各モデルの行でひと目で確認できるようにしました。

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UPDATE

Media Master v0.3.0 を公開しました。

他アプリから各機能を直接開ける mediamaster:// スキームと、SMB / WebDAV のネットワークストレージに対応。UI を Material 3 ベースへ全面刷新し、コントラストを WCAG AA で検証しました。

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UPDATE

Fcam pro v2.0.0 を公開しました。

操作パネルを画面に合わせて作り直しました。スマホ縦は従来の縦積み、大きめの端末の縦は左に浮くパネル(アイコン2列・縦タブ・上/中央/下寄せ)、横向きは右のサイドバー。パネルは下部のボタンで開閉でき、閉じるとシャッター・前後切替・バッテリー残量だけの小さな島になり、ドラッグで動かせます。前後カメラの切替はシャッターの横に、最新の撮影サムネイルはパネル下部に置き、タップで標準ギャラリーへ。マニュアルパネルからシャッター音量スライダーを外し、マニュアル設定ボタンは写真・動画モードだけに表示。アイコンも新しくしました。

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RELEASE

Fcam pro v1.0.0 を公開しました。

マニュアル操作と多レンズ対応の本格カメラ。

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UPDATE

WAKARU v0.0.4 を公開しました。

テキスト層のないスキャンPDFのページと、文字のある画像を OCR して検索対象に加えます(純Rustエンジン、モデルは初回のみ取得)。スキャンPDFには元の座標に合わせた不可視テキスト層付きの検索可能PDFも生成します。Studio には、見出しと本文の構成だけを渡すと Markdown・Word・PDF の体裁を整えて出力する build_document ツールを追加しました。現在は招待制配布です。

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UPDATE

WAKARU v0.0.3 を公開しました。

ローカルネットワーク上のAI(LM Studio・Ollama・LANの推論サーバー)への接続をシステムプロキシに邪魔されず直接行えるよう修正し、macOSのローカルネットワーク許可に対応、接続テストの失敗理由も具体的に表示します。UIは広い画面での偏りを解消して中央寄せ・可変幅にし、暗いテーマのコントラストを強化、全体をmacOSネイティブ風の見た目に整えました。あわせて本体ソースコードをMITで公開しました。

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UPDATE

MLXBar v1.9.1 を公開しました。

OpenAI互換APIの細かな不具合を修正しました。1回の応答にツール呼び出しが2つ以上あるストリームで識別情報が重複する問題、ツールを使わない非ストリーム応答で推論モデルの思考内容が返らず消えていた問題(本文には出さず専用フィールドで返すよう修正)、一部の入力でストリームが途中終了しうる問題です。

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UPDATE

WAKARU v0.0.2 を公開しました。

PDF・Word・PowerPoint・表計算などを実際のレイアウトで閲覧できるViewer、ローカル意味検索、画像Vision、Studioの進行表示、Streamable HTTP MCP、Silero音声検出を追加しました。

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UPDATE

WAKARU v0.0.1 を公開しました。

狭い縦画面や低い横画面でも欠けないUIへ修正し、LAN上のOpenAI・Anthropic互換API設定とローカルstdio MCP接続を強化しました。

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UPDATE

WAKARU v0.0.0 資料処理とダークUIを更新。

資料本文をAIのシステム指示から分離し、小型モデル向けの確認・文書保存手順、短すぎるMarkdownの保存防止、ダークテーマの白い主要文字を追加しました。

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UPDATE

MLXBar v1.9.0 を公開しました。

常駐モデルを1つずつアンロードできるようにし、複数モデルの生成中はモデルごとのトークン速度をメニューバーに表示するようにしました。Anthropic・OpenAI互換APIの互換性も精査しています。

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UPDATE

MLXBar v1.8.4 を公開しました。

ツールを使わないリクエストで、推論対応モデルの思考(thinking)の途中経過が返答本文に混ざることがある不具合を修正しました。

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UPDATE

MLXBar v1.8.1 を公開しました。

GUIでできる操作を、すべて同梱のコマンドラインツール mlxbarctl からも行えるようにしました。プロンプトキャッシュの操作、複数モデル常駐の設定、各種トグルに専用コマンドを追加しています。

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UPDATE

MLXBar v1.8.0 を公開しました。

同じモデルを複数のプロセスで常駐させ、同一モデルへの生成を並列で処理できるようになりました。Claude Code から使える Anthropic 互換 API(/anthropic)も追加しています。

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UPDATE

MCS Manager v1.1.0 を公開しました。

Forge / NeoForge サーバーの参加プレイヤーを正しく認識するようにしました。内蔵Web管理画面の「ユーザー」タブでも、アプリと同じように OP と BAN を操作できます。

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RELEASE

MCS Manager v1.1.0 を公開しました。

Minecraftサーバーを一か所で管理。

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UPDATE

MLXBar v1.7.1 を公開しました。

メニューバーに常駐中のモデルをすべて表示し、エラー表示を選択した言語に統一しました。Zed・Cline・OpenCode などのOpenAI互換クライアントとの接続も改善しています。

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UPDATE

MLXBar v1.7.0 を公開しました。

別々の常駐モデルを同時に生成できるようになりました。同一モデルへの要求は従来どおり順番に処理します。

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UPDATE

Media Master v0.2.0 を公開しました。

DeXの誤判定を解消し、全ストレージの表示、PDF・Office文書の検出、スキャンの複数JPG書き出しに対応しました。

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UPDATE

MLXBar v1.6.2 を公開しました。

モデル単位と全体のメモリ上限を守りながら、APIが要求した複数モデルを常駐できるようになりました。

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UPDATE

MLXBar v1.6.1 を公開しました。

枝分かれした会話のプロンプト再利用が、対象のモデルで実際に有効になりました。

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UPDATE

MLXBar v1.6.0 を公開しました。

生成を途中で止めても、そこまでの計算を保持して次のターンから再開できるようになりました。

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UPDATE

Tango pro v2.1.0 を公開しました。

学習画面の配置モードと、範囲指定時の進捗バーを追加しました。

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RELEASE

Tango pro v2.1.0 を公開しました。

自分のCSVで続けられる単語帳アプリ。

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OTHER

公式ポートフォリオを公開しました。

制作したアプリ、記事、プロフィールを一つの場所から見られる公式サイトを公開しました。

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RELEASE

Awasero-music v1.0.0 を公開しました。

鼻歌を編集できる楽譜とMIDIへ変換。

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RELEASE

Kizi を公開しました。

開発やAIについて発信する記事メディア。

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UPDATE

Volume Routine v1.1.0 を公開しました。

時間とWi-FiをきっかけにAndroidの音量を自動調整する最新版です。

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RELEASE

Pine Chat v1.0.0 を公開しました。

自立思考型のローカルAIエージェント。

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RELEASE

Vocello JP v2.4.0-jp.1 を公開しました。

Macで完結する日本語AI音声スタジオ。

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OTHER

WAKARUの公式ページを公開しました。

PDFや音声、動画などの資料を、根拠つきで理解するためのローカルAIアシスタントです。

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UPDATE

Tango pro v2.0.0 を公開しました。

CSVから単語帳を作り、4択とタイピングで学べるAndroid・macOSアプリです。

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RELEASE

EasyRoo v1.0 を公開しました。

ローカルLLMで日々の作業を自動実行。

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RELEASE

Volume Routine v1.1.0 を公開しました。

時間とWi-FiでAndroid音量を自動化。

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RELEASE

MD Viewer Pro 1.0.1 を公開しました。

Markdownを閲覧・編集し、PDFやHTMLへ書き出し。

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